節分

今日は2月3日の節分ですね!

豆まき用の豆は買ってないから、買い出しの時に見てみようかな(^O^)

何故だかオシャレな金平糖や砂糖菓子の入った豆が、実家から貰えたのでこれをまくのはちょっと勿体ないんですよね。

とりあえず食べる分はあるから、あとは恵方巻きだ!と思って、先ほどちょっとチャレンジしてみたんです。

勿論作った事も無いんですけれど、レシピがあったのでやってみようかな~という軽い気持ちで。

もうね、朝にする事じゃ無かったです(笑)

酢飯作りからだったし、手持ちにあったノリが小さめのサイズだったものだからちゃんと巻けないし、もうボロボロで(涙)

せっかく具材はいくつか用意してあったけれど、巻けないからもう普通のおかずとして食べるしかなくなっちゃいました。

慣れないことはやるものじゃないな~と改めて実感しているところです。

恵方巻きは買うもの!寿司を巻くやつが無いのに作ろうとした私が無謀でした・・・。

あまり感心のなかったイベントなので失敗しても大丈夫だったけれど、また1つ学びました。

何をしているの?って

もともとテレビをあまり見る方では無いんです、私。

話題のドラマがあって、気になるから見てみようかな~くらいの気持ちなので今回はバタバタしそうだから見ないでおくかなくらいの感じ。

テレビを見ないと必然的に、お笑いやテレビのネタがわからなくなるし、それこそ芸能人も一致しなくなるんですが、まあ生活には問題ないかとあまり気にはしていません。

でも良く聞かれて困るのが、テレビ見ないなら家で何をしているの?という質問。

うーん、確かに何をしているんだろうと考えてみるんですけど、大した事はしてないんですよね(汗)

ゴロゴロするのも好きだし、ゲームやったりパソコンでネットショッピングしたり、たまには本を読んでみるか~とか料理もまとめてしてしまおうかなって時もあるし。

BGM代わりにテレビをつけることは無いけれど、やっぱり無くても困ってはないんですよね。

つまらないねって言われたこともあるけれど、テレビをボーっと見ているだけなのもそんなに変わらないんじゃないかなって思いました(笑)

テレビ離れ

ちょっと見られる時間が無いな~と思ってこの冬はドラマ断ちしなければならなくなりそうです。

面白そうなのがあったらどうにかこうにかみたいなとは思うけれど、コウノドリもリアルタイムで見ることなく終わってしまったし、最終回を見られたのは年明けだったので、やっぱり無理して時間作るのは難しいかな~って。

この冬クールは綾瀬はるかと三浦春馬と水川あさみの出るやつが気になったのと、月9もちょっと興味あるんだけれどな~。

有村かすみちゃんが見たいという理由もあるんだけれどね(^O^)

ドラマもバラエティもそうなんだけれど、録画したところで結局なかなか見ずに気付いたら時間が過ぎていた~っていうパータンなので、あんまり見返す事がなかったりするんですよね。

1日の時間が本当、倍の倍くらいあったら色々なことが出来るのになってつくづく思います。

とってもいまさらだけれど、ガキ使だって見たいんですよー!

さすがに録画はしていないけれど、ネットを探せば出てくるだろうしもっと時間が欲しいものです。

コウノドリの第10話

年末年始の冬休みでようやく最終回を見る事ができました!

結局リアルタイムに追いつくことなくマイペースな視聴だったけれど、なかなか楽しめたし勉強になるというか色々な気持ちにさせられるドラマでしたね。

最終回が終わってみて、おや?まだ続編ができるんじゃないかな?と思えるような部分も多くあるので、続編もしくはスペシャルの復活を望んでいます~!

公式サイトでプロデューサーさんが続きに前向きだそうなので、期待ですね(^O^)

10話の中であった、出産直前の異変。

このドラマを通して妊娠や出産が当たり前のことではないと何度も思えるシーンがありましたが、ふと意識がなくなってしまい母子ともに危険なことがあるのですね。

出産に対しての緊急オペのシーンはとても緊迫していて見るのがきつかったなぁ。

育児をしながらの仕事復帰も女性だってまだまだ難しい現状がある中で、ドラマ内の永井さん(小栗旬の役)はシングルファザーでの勤務の葛藤もなかなか思わされるものがありましたね。

もし続きとなったら、新井先生の行方が気になります~!

コウノドリの第9話

もうあと1話分でラストなので、この年末で見られると良いなと思っています。

今回の9話、ここまで親身になってくれる先生がいったいどれだけいるのだろうと思いながら見ました。

切迫早産で出産になってとても小さい赤ちゃんが生まれてとまどっている家族に対して、新井先生のように口調はきつくても赤ちゃんを信じて全力を出してくれて、それをサポートしている新生児科の人のシーンはとても印象的でした。

勿論、本当の現場の人たちも精いっぱいお仕事に当たっている人が多数だとは思うんです。

今回、新井先生は最後で退場という形でとても残念だったけれど、仕事への情熱や一生懸命さ、真面目さが際立って私はとても好きなキャラクターの1人でした。

プライベートを犠牲にして成り立っているというのは、昼夜問わずに必要とされる職ならではの事ですよね。

医療や介護は現場の人が足りなくて、けれど少子化で・・・なんてなかなかの悪循環ぷりですよね。

毎回ゲスト出演で人が変わるんですけれど、今回のパパ役に見覚えがありエンドロールで吉沢悠と見た時に驚きました。大きくなったな~って(笑)

コウノドリの第8話

生まれてくる赤ちゃんに何らかの問題があるというお話がいくつかありました。

こればかりは「どうして?」「なんで?」と嘆く気持ちになるのは当たり前なのかなって。

どれくらいの頻度で発症しているかだったり、今回のドラマのように出産後に手術をして治るという確証のあるものをあるんでしょうけれど、しっかりとした知識のない私にとっては、これからお母さんになるのに、生まれてくる子供にどうしても不安な気持ちがずっとついて回るのかなと考えてしまいました。

私も兄弟も問題なく生まれて、友人の出産ラッシュもここ数年でありますけれど、本当に健康に生まれてくるのって当たり前では無いんですね。

このドラマを見ていると、お母さんが命がけだったり子供が健康で生まれるという事を改めて学べるというか、それくらい今まで当たり前の事だと思っていた部分があったので凄いことなんだなと考えが変わりました。

多少の脚色はあるにせよ、あまり妊婦さんと接する機会も無い私にとってはこういうパターンもあるんだなと勉強になるというか。

友人の出産が年内になりそうなので、無事に産まれてくる事を祈っています。

コウノドリの第7話

赤ちゃんの産み方って色々あるんだなと知った7話でした。

私は総合病院でだったし、年の離れた兄弟も大きな病院でだったので、助産院という言葉になじみがないままドラマを見ていました。

とはいえ病院で産むという選択の中にもスタイルがあるっぽいですね。

(カタカナでのセリフがあったと思うんだけれど思い出せなくて・・・)

精々、立ち会い出産なのかくらいだと思っていたけれど安心して、リラックスして産むようなスタイルがあるという事には驚きました。

スポットライトが当たっていた妊婦さん役は絶対病院は嫌だという思いれのある役だったので、こういう人もいるのかって。

アロマキャンドルとかBGMとかどうでもいいわ!って思っちゃったけれど、自分がいざその立場になったら変わるものなのかな?

友人のママさんの出産体験談の中に、ひたすら無言で堪えていたからビデオを見返しても結構無言というパターンと、記憶が飛ぶくらいに叫んでいて暴言やらもちらほらあっというパターンは聞いたので、小松さんをひっぱたくシーンもリアルにあるのかなと思いました。

コウノドリの第6話

そろそろ2週遅れになりそうな予感が・・・!(汗)

ようやく見る事ができた6話だけれど、今回は不妊治療のお話でしたね。

前回の中学生のお母さんになるお話よりもリアルで胸が痛みました。

晩婚化が進んで初産が30歳を超えた現代。

昔は10代でお嫁に行って子供を産んでいた時代もあるというのに変わるものですね。

それだけ女性が社会に進出できたという証拠でもあるし、逆にそれぞれが稼ぎにいかないと生きていけないのも現代社会の1つだったりするんでしょうね。

私の周りも共働きの夫婦も多いし、同年代で結婚がまだで仕事を頑張っている友人も多いです。

結婚も子供も経済的な問題もやっぱり不安材料の1つとして話題に上がる事も多いですもん。

それでも女性の体はタイムリミットがあって、いざ産休となると文句を言われて・・・。

なかなかの悪循環というか上手くいかないものですね(涙)

ようやく授かっても産むまでの期間に何かあったら、今回のように産んだ時に母体が危険にさらされてしまうというのも、誰もがあるだろうし、高齢出産のリスクの1つでもあると聞いて悲しくなりました。

コウノドリの第5話

もうこのドラマも半分が放送されたのかな。

年内には終わる訳なのであっという間ですね!

今回は14歳の母ならぬ、中学生での出産と養子のお話でした。

こればっかりはちょっと現実味が無かったので、ドラマとして見ました。

とはいえ、この女優さんの演技力はやっぱり凄いな~と。

最近ちょくちょく見かけますよね、山口まゆちゃん。

昼顔やアイムホームに出ていたのは覚えているんだけれど、本当にまだ若いのに引きこまれる演技力に驚かされます。

中学生で妊娠?なんて思っちゃうけれど、今の子は付き合ったり性行為をもつ時期が早まっていると言われていたりもするから、実際にあるお話なんでしょうね。

年頃になるとそういう事には敏感だし、なんとなく早い方がいいみたいな雰囲気もあったりするのかな。

私が学生の頃にみていた雑誌にも、恋愛相談や性体験のことがのっていたりするものもあったりと、メディアが過熱している部分もある気がしますが・・・。

今回は養子にという形で、どの立場でも複雑な気持ちを抱えていくのだなと見ていて難しい気持ちになりました。

コウドノリ第4話

今回も切なかったなぁ(>_<)

お父さん役の方が、思ったより家族思いというか。

最初は真面目な奥さんに遊び人っぽい旦那さんなのかなと思ったら、とても思いやりのある旦那さんだったので驚きながら見ました。

奥さん役のヒステリックっぷりが役どころとはいえ迫力があって、同じ立場だったら(なんて想像でしか言えないですけど)いざ決断しても、絶対安静のベッドの上で悪い方に色々と考えてしまうんだろうなと思いました。

産むという決断は大事だけれど、今回は産んだ後の後遺症が赤ちゃんにもお母さんにも出やすいという部分でとても難しい問題でしたね。

生まれてくる子になんの罪も無い訳で、生まれてこないとわからない問題もあって。

私だったらどうするんだろう。

せっかく授かった赤ちゃん、障害が残る、あると聞いても産むという決断をするんだろうか。

経済的にも豊かでないと育てられないでしょうし、自分以外にどれだけ理解を示して貰えるのかと問題は大きいのだろうな、と。

コウノドリ3話

毎回、このドラマならではの出産シーンがあるからか毎回泣いてしまう・・・。

涙腺が弱くなったのもあるけれど、やっぱり出産や家族で立ち向かう様子というのは心にぐっとくるものがありますね。

今回は喫煙のお母さんと、妊娠中に風疹にかかったお母さんとその後生まれた子供のお話でした。

喫煙は私もするので、もし今後子供が欲しいとなった時にちゃんと辞めらるのかなと思う部分でした。

吸わない人にはなんで辞めないの?っていう感覚なんでしょうけど、ちょっとしたストレス発散の1つなんですよね。勿論、妊娠したら親になる自覚の1つとして辞めなければと思いますけど。

シノミヤ先生の過去も含めて明らかになって、あの厳しさにはちゃんと理由があったのですね。

あと印象的だったのが、シモヤさんの病院は死の方が多いけれど産科は生まれる場所(こんなようなセリフだったような)のところでした。

病院って確かに最後を迎える方が多い訳だけれど、出産ってスタート地点ですもんね。

でもこのドラマを見て、出産て当たり前に生まれてこられる訳では無いのだなと毎回考えさせられます。

次回予告の分(もう4話の放送はされてましたっけ?)を見ても、ようやく授かったっぽい夫婦の話だったのでまた泣きながらみる事になるのかな。

コウノドリ第2話

1話から引き込まれていって、涙もしたストーリーでしたが、2話も予告からやばかったです。

小栗旬くんの演技は好きで、ドラマもわりとみている方だったのでそのあたりも楽しみだった2話。

ようやく見る事ができました!

命とは、と考えさせられますね。出産は命がけ、本当にそうなんだろうなぁ。

無事に産まれてくるというのは奇跡なんですね。

今当たり前に生きているのは、母親が産んでくれて父親と一緒に育ててくれたからなんだなと改めて思えるお話でした。

母親とまだ生まれていない子供の命と、どちらを優先するかというのはいざという時になっても決断しがたい問題ですね。

逆に子供と旦那さんを天秤にかけた時に私はどうするのだろう・・・。

マタニティマークの問題があがったりしていますが、みんな母親から生まれてきた訳で、妊娠は確かに病気じゃないですがそれに圧をかけるように、マタニティマークを含めた批判があるというのは悲しい現実ですね。

先生の過去も明らかになりそうなので、まだ見れていない3話も楽しみです。

コウノドリ第1話

今期のドラマの話題作の1つなのかな?CMもたくさん見るような気がします。

ようやく始まって、私もようやく今日に1話を見る事ができました。

病院のシーンはやっぱり苦手だけれども、CMの感じからも気になっていたのでとりあえず視聴です。

なかなか面白かったです。

綾野さんの作品も見た事はないけれど、あの優しい口調や表情、けれど病院の先生ならではの真剣なシーンと切り替えもしっかりあって、重たくなりすぎずに見やすかったかなと。

作品のテーマが出産なので、子供が生まれてハッピーというシーンも勿論あるもののどうしても医療系のドラマは重たいシーンだったり表情が多いと思うんです。

原作もみたことが無いですが、はまり役という口コミもみたので原作も読みたくなりました。

私は子供がいないですが、出産シーンや赤ちゃんの映像をみると胸にぐっとくるものがありますね。

欲しいかどうかは別としても、素敵なことなんだなと感動しました。

もう明日が金曜なので2話目の放送かな?録画になりそうですが楽しみです。

サッカー

まだドラマは見ていないので、今日は現在やっているサッカーの親善試合を見ています。

いつもと違うスタメンでのスタートで、ちょうど後半戦が始まる現在です。

前半は攻められてしまうシーンも多くて、ちょっと圧倒されているかなといったところも多かった。

アディショナルタイムが1分のところで、PKがとられてしまって、1度は止めたのにセカンドボールでそのまま1点がとられてしまいました。

あれは周りのフォローがな~と思ったけれど、後半は良い調子で迎えられると良いな。

と思ったら、後半のスタートも攻められていますね。あまり良いムードじゃないのかな。

選手交代もあと2人分あるので、誰がくるかなといったところですね。

たった今、武藤で1点が入りました。ぽーんと肩に当たって入ったという感じでしたが、まずは1点返したというのは良かったです。

こうサッカーを見るのも楽しいんだけれど、早くドラマも見たいです。

今期はちょっとだけアニメは見始めましたが、深夜枠だとなかなか時間帯が難しいですね。

コウノドリ

夏のドラマが終わって、次は秋のドラマが気になるところです(^O^)

実はまだ表参道高校合唱部が楽しかったところから抜け出せていないのです。

やっぱり青春ストーリーはいつ見ても良いものですね◎

まだどれを見ようかな~って段階ではあるんですが、金曜の10時で見ていた表参道高校合唱部の次に放送されるのが、「コウノドリ」ですね!

最近良く耳にする綾野剛さんが主演なことと、原作の漫画もヒット作らしく気になるところです。

ネックなのは産婦人科に携わるということで、医療シーンがありそうなところですかね。

感動必須な作品っぽいので興味はあるのですが、どうしても病院や医療のお話になると手術や血がでるシーンも必須になるので苦手なんですよね(>_<)

ただ、実力派の俳優さんにあわせて監督さんがビューティフルライフや最近だと映画のビリギャルの作品を作った方だそうなので、やっぱり見ようかな~といったところです。
他にも気になっている作品があるのでもう少し悩んで絞っていけたら良いな!

表参道高校合唱部。最終回

終わってしまいましたよ(>_<)

今回唯一リアルタイムで追いかけることのできたドラマでした。

やっぱり好きだな~学園もの、そして青春部活ストーリー。

歌の繋がりだったり、真琴の家族のことも勿論気になって最終回を迎えた訳ですが、それよりも何よりも真琴とカイト君がどうなるの~ってところが一番気になってしまっていて(笑)

あとは、有明先生とえみり先生もですね!やっぱり恋の行方は気に為るものです。

先生の方は最後に名前で呼んじゃったり、なんか良いムードで良かったです。

そして真琴とカイト君も、好きだって伝えて・・・までは良かったけど、キスシーンはスン止めだったのがとてもモヤモヤ。隣でみていた旦那さんはあれくらいがちょうど良いって言ってたけれど、そうじゃないのよー!大事よー!っていう気持ちでいっぱいでした。
続編が作れそうな感じで終わったかなとも思うし、どれくらい視聴率が良かったのかわからないけれど、キャストも良かったしお話ものんびりみることができたので、続編やスペシャルに期待したいです。

表参道高校合唱部。9

前回の終わりがカイト君の告白シーンだったので、とてもドキドキしながらみましたー!

そんなすぐにくっつかないよな~とは思ったけれど、友達どまりで終わってしまってモヤモヤ。

でもカイト君、振られたのに真琴を影から支え過ぎてて、耳をすませばの聖司くんを思い出しました(笑)

当に好きなんだな~って感じですよね。

ゆりあちゃんのこともあるけど、くっついた二人が見たいな。

やっぱり前回のお話必要だったかな~と思うくらい、クラスの団結シーンがさらっと過ぎてちょっと残念でした。ゆりあちゃんの取り巻きだった子とか思ったより簡単に仲良くなっちゃったな~って。

あんなにトップのチームと圏外チームとで別れてたのに。

ハロウィンと思われるコスプレはみんな似合っていて可愛かったです(^O^)

あとは愛の歌をそれぞれが歌うシーンも良かったけれど、色々と同時に出来事があったのでちょっと入り込めなかった。でもすごく良いシーンでしたけどね!
来週で最終回なんてやっぱり寂しいな~。

表参道高校合唱部。8

毎週楽しみの金曜日の夜(^O^)

そろそろ終わりが近付いているのかと思うと寂しいですね。

今回は部活内での恋か~と予告からドキドキしていたのですが、まさかの同性愛の方のお話がメインでちょっと驚きました!

いや、ダメって事は無いんですけど、まさか合唱部のお話から恋愛方面に広がってそっち方向だとは思わなくて。

広げたわりにはあっさりだったかな~と思ったけれど、爽やかな感じだったのでこんなもんですかね。

宮崎君、不憫すぎる高校生活でちょっと可哀そうというか。

だって濡れ衣きせられてクラスメイトからいじめられての不登校。

好きだと思った親友にも裏切られたが、その後和解して、合唱部に復帰。

と思ったら主犯の子が合唱部に入るも、広い心で許す。

やっぱり好きだと自覚した相手に思いを告げるも、拒否。部活退部を決意。

なんだかな~、演技も素敵な子だしよわよわしい感じが見ていて問題無かったけれど、抱え込むこと多すぎて可哀そうになりました。

でもカイト君が最後に好きだって告白があったので、こちらの三角関係がどうなるのか気になるな~!

表参道高校合唱部。7

先週がお休みだったので、昨日はとても楽しみでした!

そうそう、カイト君が倒れてしまったところのスタートでしたね。

まあ、まさか死んでしまうという落ちは無いと思いますが、今回で目を覚ますところまで進んで良かったなと。

今回は合わせてコンクールがメインにお話しが進みましたが、私は吹奏楽をやっていたことがあるので、音楽室での練習やコンクールの緊張感を思い出してドキドキしました。

ありきたりに、金銀銅の入賞は逃しちゃったけど特別賞貰えたよ~な展開と思ったら、入賞ならず。

でも先生たちの飲みの場で、同好会格下げが撤回になったのでひとまず安心ですね!

恋模様が動き出しているのも気になるところ!

まことに恋愛の自覚が出たのと、カイト君が寝ている時にお話ししていた声がどこまで届いているのかな~という感じ。

泣きながら大好きなのに、と呟いた後に一度目を覚ましたカイト君が励ましていたけれど、あの時も声が届いていたんんじゃないかしらと。

と同時に、親とかナースさん呼んで~!と現実的にみてしまったシーンでもありました(笑)

表参道高校合唱部。6

毎週金曜日のお楽しみ!

と思ったら今週は世界陸上でお休みですって、残念です(>_<)

もう6話、だいぶお話や人間関係も進んできましたね~!

今回は合宿メインのお話でした。

部活の合宿っていいですよね。青春って感じだし、自分も体験したことがあるのでその時の気持ちを思い出してドキドキして観ました(笑)

メガネのみこちゃんの恋模様でしたが、この子が可愛くてびっくりでした!

高校デビューとかイメチェンとかで変わる子って多いけれど、この子は元が可愛くて今回地味目の役なのかな~という印象でした。

恋は実らなかったけれど、部長の部活で頭がいっぱいっていう理由も素敵だったしみこちゃんも納得な感じがして、甘酸っぱいまま終わったのでとても良かったです◎

ゆりあちゃんの事もあるし、まこととカイト君はまだ進まないのかな~。

フラグはたっていたけれど、いよいよカイト君が倒れてしまったところで終わっているので続きが気になります!

またあと一週間待たないとなんて長いな~。